ご覧の皆様の中で福祉関係の葬儀を性格にご存じの方はいらっしゃいますか?自分は30年葬儀屋をやっており、葛飾区と江戸川区の福祉課と何度ももめました。どうも法的根拠なく行政が暴走しているようです生活保護を受けている人が亡くなったら、関係者に線香をあげることすら拒んでいる行政の実態をご存じでしょうか?それは、生活保護受給者は最低限の生活費で生きてゆかなれればならないことは理解できますが、死んでしまったときまで最低限の扱いを受ける必要はあるのでしょうか?少なくとも東京都葛飾区と江戸川区に於いては根拠も無い事由から、民間の特定業者と癒着し、被生活保護の人々をまるで「燃えるゴミ」のように扱っている事実があります。また、親族や近親者が扶養できないことを承認した上で生活保護を受給させた上で、死んでしまった時のみ遺骨を受け取る立場の人に癒着した業者を介し法外な料金を貪っているのです。また、低所得または所得がないような方が亡くなった場合、いかなる場合でも友人知人や近隣の方の弔問や焼香(線香)を行政が禁じている事実があります。これについて見識のある方で理路整然と説明していただかないと、私のような人の死に純粋に関わる葬儀業者は憤りしか感じ得ません。もしくは生活保護を受けている人は法律や憲法上、人間の扱いを受けないということなのでしょうか?不出来な人間の素朴な疑問にどうかご回答ください
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